男性はもちろん、女性でも不安なく使用できる重量です。
約97gで疲労なく使用することができます。
鉄製のプライヤーは約300gなので、3分の1の重さはかなりのものです。
使用できるガラス厚は6mmまで。
プロや職人さんでない限り、そうそう6m mを超えるガラス厚を割る機会はないと思います。
室内ガラスは2〜3mm、外に面した窓ガラスは、ほとんどが3〜5mm。
DIYだとほぼ対応できますね!
ヨイショ・ヨイショ・パキッ!だった工程が、「ぎゅっ!パキッ!」
怖くないし、びっくりするくらい簡単で早い。
ランニングプライヤーは線に握るだけ!
【まず、はじめに】
薄いガラスに使用する場合、必要以上の力で握るとガラスが砕けます。
傷をつけた線に合わせて適正な力で握ってください。
ガラスの切断は危険を伴いますので安全に配慮し、ご使用ください。
焦りは禁物、失敗の元です。 あせらず、ゆっくり作業してください。
【早速使ってみよう!】
ガラスカッターで付けた傷と
(プライヤーの凹凸と、傷の上下を間違わないように)
矢印を合わせて グリップを握ると
びっくりするくらい簡単にガラスを綺麗にパキッと割ることができます。
難しい説明は不要!線に合わせて握るだけ!
【割ったあとには・・・】
切断面は鋭利で危険です。
ダイヤモンドヤスリや耐水ペーパーを用いて
切断箇所は必ず整えましょう。
【よくあるQ&A】
■綺麗に割れません、まっすぐ割れません。
ガラスカッターでちゃんと傷がついていないかも?!
何度か練習して最初から最後まで綺麗な傷を入れましょう。
ガラスの縁部分は特に要注意。
■硬すぎて割れません。
傷がついていますか? →ガラスカッターからやり直し。
強化ガラスではありませんか? →使えませんよ。
厚みがあって力が入りにくい。 →6mmまで使用可能。
■粉々になりました。
強化ガラスには使用できません。
薄すぎるガラスは力を込めすぎないように。
■失敗しました
何回か練習すれば必ず上手くなります。
ランニングプライヤーは握るだけ。
重要なのは綺麗な傷がついている事。
ガラスカッターから練習しましょう。
【使用方法】
使用方法?難しい説明は不要です。ただ線に合わせて握るだけ!
【軽量】
男性はもちろん、女性でも不安なく使用できる重量です。
約97gで疲労なく使用することができます。
鉄製のプライヤーは約300gなので、3分の1の重さはかなりのものです。
【怖くない、早い、効率がいい】
ガラス職人でもない限り、手で割ったり、押さえて割るのは少し怖いですよね。
ランニングプライヤーは線に合わせて握るだけ!
ヨイショ・ヨイショ・パキッ!だった工程が、「ぎゅっ!パキッ!」
怖くないし、びっくりするくらい簡単で早い。
【対応板厚】
使用できるガラス厚は6mmまで。
室内ガラスは2〜3mm、外に面した窓ガラスは、ほとんどが3〜5mm。
DIYだとほぼ対応できますね!
【hibikurasuのランニングプライヤー】
累計16,000本以上のガラスカッターを販売しているhibikurasuが選んだランニングプライヤーです。